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カンブリア宮殿の闘志みなぎる!!テーマソングをあなたは知っていますか?

久しぶりに

「カンブリア宮殿」を観ていると

主題歌が変わっていて

カッコイイロック調の曲で

調べてみました。

 

調べて聴くと

やっぱりカッコよくて

すごくはまってしまいました。

 

テレビでふと聴いた曲が気になって

これ誰の曲となったこが

あると思います。

 

今日は

カンブリア宮殿のテーマソング「Crowd Chant」

に最近個人的にはまりましたので

紹介したいと思います。

 

番組エンディングや

オープニングで流れてくる

闘志あふれる

みなぎる声にロックなギターと

ドラマチックなキーボードが

マッチしててイイですね。

 

詳しく見ていきます。

 

カンブリア宮殿のテーマソングが収録されたスーパー・コロッサルのアルバムの詳細はこちらから

テーマソング「Crowd Chant」

原曲 「Joe Satriani - Crowd Chant」

 

アルバム収録曲

「Super Colossal」の13曲入りの

13番目に収録されています。

 

意味は群衆の叫び、大衆の叫び

みたいな感じですかね。

 

ギターと

歓声のコールアンドレスポンス主体

の面白い楽曲ですね。

 

原曲聴くまで

カンブリア宮殿のオープニング

から推測して

原曲はコールアンドレスポンスみたい

 

なのを挟みつつ

 

ボーカルがいて

ロックな感じなんだろうな

と思っていましたが

見事に良い意味で裏切られましたね。

 

コールアンドレスポンスが

群衆の熱い叫び

を表しているのかもしれませんね。

 

最後の最後に

カンブリア宮殿で流されるサビのような

フレーズを歓声が言うところが

良いですね!

 

キーボードとギターの音も

絡み合っていますし!

カンブリア宮殿のテーマソングが収録されたスーパー・コロッサルのアルバムの詳細はこちらから

ライブ動画

Joe Satriani - Crowd Chant

 

探してみたらライブバージョンもありました。

 

アンコールでされている感じですかね。

原曲とだいたい同じですが、

最後のサビ的なところで

楽器隊全員がよしきた!ドン!

出てきます。

 

ドラムが

アメリカンロックを彷彿させる

ガツガツのロックなドラムです。

 

サビまでの

バスとフットハイハットを

楽々と軽々と踏んでましが

これも継続するのは

案外楽じゃないよなー

と思いながら見ていました。

 

いやこれまたカッコイイ!

なぜかガンズを思い出だしました。

 

しかも抜群の安定感!凄いですね!

くわしくはこちら

 

Joe Satrianiとは?

1956年7月15日生まれ

 

ニューヨーク州ロングアイランド出身

ジミ・ヘンドリックスの影響を

受けているみたいです。

 

確かにそういわれると

そうかもしれませんね。

 

始めはインストバンドを

するつもりじゃなかった

みたいですね。

 

チキンフットのギタリスト

でもあります。

 

ちなみにドラムは

チャド・スミスですね!

 

しばらくはリピートして

しまいそうですね。

 

 

すかいらーく創業者、横川竟社長の言葉

今週たまたま

カンブリア宮殿を久しぶりに見て

放送していたのが横山社長が

経営する高倉町珈琲でした。

 

カンブリア宮殿は

結構長く続いている番組ですよね。

 

横川さんの言葉を聴いていると

儲けるという考えの前にお客さんに与える、

どうしたら喜んでもらえるか

というお客様目線

を徹底的に貫かれていると感じました。

 

やはり

成功者は先に人々に惜しみなく

与えてそのあとで、富が返ってくる

そんなことをしているの

かなと思いました。

 

自分も今後の人生に参考にしたいですね。

 

カンブリア宮殿のテーマソングの詳細はこちら

 

ソース

Wikipedia1

Wikipedia2

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

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